貢ぎ奴隷をTwitterやLINE掲示板で探してはいけない3つの理由

エリカ

こんにちは、エリカです。

Twitterやってますか?

Twitterをはじめ、ミクシィやインスタなどのSNSで貢ぎ奴隷を探している人を最近よく見かけます。

しかし、SNSは手軽でいいのですが、一つ注意すべきポイントがあります。

今回は、

Twitterなどの無料SNSで奴隷を募集すべきでない理由

を解説します。

「#奴隷募集」などでツイートしたことがある人はぜひご覧ください。

 

Twitterで貢ぎ奴隷募集をおすすめしない3つの理由

基本的に、Twitterは貢ぎ奴隷を探すツールとしては不向きです。

その理由は以下3点。

POINT

業者が多すぎる

貢ぎ奴隷の質が悪い

お金持ちの奴隷くんがいない

以下、詳しく解説していきます。

 

業者が多すぎる

まず一番に、Twitterは「業者」が多すぎます。

業者というのは、女のフリをして奴隷を募集し、男たちからAmazonギフト券だけを奪い取るネカマのことです。

以前流行った「援デリ業者」とシステムは同じで、個人ではなく組織単位で募集をかけています。

彼らの見分け方は簡単で、

ツイートに以下のような「ハッシュタグ」を敷き詰めています。

ハッシュタグ

#貢ぎ奴隷

#財布奴隷

#射精管理

#M男募集

#奴隷募集

#調教

#マゾ豚

#飼い主

#人間ATM

#裏垢女子

これらのハッシュタグを1つや2つではなく、5つ以上、多いときは10個以上も入れているのが特徴です。

普通の人ならこんな怪しいアカウントには近づかないのですが、引っかかる男がいるからこの手の業者がなくならないのでしょう。

現在Twitterには、女王様やS女を求めるM男よりも、奴隷を求めるネカマ業者の方が多い状況になっています。

需要と供給が完全に逆転した市場で奴隷くんを募集するのは、コスパが良いとは言えません。

また、女王様を昔していた身としても、この手の業者アカウントは好きになれません。

 

貢ぎ奴隷の質が悪い

続いて問題なのが、集まる奴隷くんの「質」の悪さについて。

Twitterにいる奴隷くんの多くは「エゴマゾ」です。

エゴマゾとは?

命令の選り好みをする

自分の欲求ばかり優先する

女王様を束縛したがる

そんな特徴を持ったマゾのことです。

Twitterは無料で簡単にリプやDMを送れる距離の近さが原因なのか、自分本位の奴隷くんが多いのが特徴です。

相手をしてみると分かりますが、まぁ面倒くさいです(笑)。

そもそもSMは「ギブ&テイク」の関係です。

それを忘れて自分の欲求や快楽ばかりを優先するエゴマゾが、忠実な貢ぎ奴隷になることは決してありません。

管理が面倒くさいばかりなので相手にしないのが得策です。

 

晒し行為を恐れてお金持ちの奴隷くんが集まらない

そして3点目の問題点。

それは、Twitterによる晒し行為を恐れて「社会的地位のあるお金持ちの奴隷くん」が集まってこないことです。

女王様のTwitterアカウントを見ていると、奴隷くんの画像や動画をツイートで定期的に晒しているのを見かけます。

しかも、全裸・顔出し・性器丸出しで…(笑)。

衆人環視や羞恥プレイという意味合いもあるのでしょうが、それを見た社会的地位のある男性・家族を持っている男性は当然離れていきます。

実際、私がTwitterで貢ぎ奴隷を募集したときも、やり取りした男性の中にお金持ちは1人もいませんでした。

調教とは、女王様と奴隷くんの「信頼関係」の上に成り立つものです。

いつ自分が晒されるか分からないリスクがある中で、寄ってくるのは何も失うものがない大学生や思慮の浅い中年男性ばかりです。

奴隷くんたちは、世間体や家族を捨ててまで欲求に忠実でいたいわけではなく、最低限の「現実性」も合わせ持っているということを忘れないでください。

 

貢ぎ奴隷募集に使ったその他のSNSの感想

では、Twitter以外のおすすめのSNSは何か?

私自身、4年間でいろいろなサイトやSNSを試したので、感想をまとめてみたいと思います。

私が使ったSNSは以下。

SNS

ミクシィ

Facebook

インスタ

アメピグ

LINE掲示板

スカイプちゃんねる

順番に解説していきましょう。

 

ミクシィ

地味に使えたのが、10年ほど前に流行った「ミクシィ」です。

私が調教を始めた時期にはすでに廃れていたわけですが、奴隷である中年~高齢層にはまだ根強い人気があり、そこの奴隷募集専門のコミュニティが意外と出会えました。

ただ、利用者がさらに減った今から使うのは、おすすめしません。

 

Facebook

そして、実名制の「Facebook」。

当然ですが、奴隷募集にはまったく向いていません。

たまに実名にも関わらず、女王様を募集している「ヤバい人」を見かけるくらいです(笑)。

 

インスタグラム

今流行りの「インスタグラム」。

インスタでは一度、歌舞伎町の某SMバー人気ナンバーワンの女王様と繋がって飲みに行ったことがあります(笑)。

ムチや縄やボンテージ衣装って結構インスタ映えするんですよね。

しかし、インスタを使っているM男は少ないため、奴隷募集には向いていません。

 

アメーバピグ

私が大学時代にハマっていた「アメピグ」。

当時、毎日ログインして遊んでいたので、その延長線上で見つけた奴隷くんと2人出会ってリアル調教したことがあります。

ただ現在は、過疎化が進んでいるのと、連絡先の交換に制限が入ったのでおすすめはしません。

 

LINE掲示板・スカイプちゃんねる

自分のIDを書き込んで出会いを募る「LINE掲示板」「スカイプちゃんねる」。

合わせて3人出会った経験がありますが、Twitterと同じく質が悪すぎるので論外です。

3人が3人とも重度のエゴマゾで苦労しました。

Twitterと同じく援デリ系の業者が溢れており、そんな場所で女王様を探している時点でリテラシーが低く、お金のない大学生や独身のしょぼくれたおじさんしかいませんでした。

 

最後に

今回は、SNSでの奴隷募集について解説しました。

無料SNSはあまり期待せず、見つかったらラッキーくらいの気持ちでいた方がいいでしょう。

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