バブル再来?2018年にアッシー・メッシー・ミツグくんをしているM男たちの体験談

エリカ

こんにちは、エリカです。

アッシーくんって知ってますか?

1990年代のバブル真っ只中に流行った言葉の一つです。

POINT

 アッシーくん:送り迎えしてくれる男性

 メッシーくん:ご飯を奢ってくれる男性

 ミツグくん:プレゼント・現金をくれる男性

今や「死語」となったこれらの言葉ですが…。

2018年の現代にも存在していることを知っていますか?

今回は、

アッシーくん・メッシーくん・ミツグくんをしていた男性の体験談

をご紹介します。

 

アッシー・メッシー・ミツグくんたちの体験談

私が飼っていた奴隷くんたちから聞いた体験談を以前ご紹介しましたが…↓。

【関連時期】貢ぎ癖のある5人の男たちの体験談

その中でも今回は、まさしくアッシー・メッシー・ミツグくんともいえる男性たちから聞いた話をまとめます。

すべてバブル時代ではなく、現代のお話です。

 

カーセックスの掃除が仕事!女王様に車を貢いだアッシーくん

アッシーくんをしていたのは、40代前半の独身男性。

結婚するために結婚費用を貯めていたそうですが、結婚相談所を3つ利用するも結婚できず…。

そんなとき、出会い系サイトで31歳の魅力的な女性と知り合い、ハマっていったそうです。

(この女性は女王様というより、お金目的で彼に近づいていたようですが)

お互い地方の交通の便の悪い場所に住んでいたため、

「○○に行きたい」「○○に用事がある」

と彼女が言うと、彼は喜んで車を出したそうです。

その頻度は徐々に増え、彼女の用事の度に彼が車を出すのは当然の状態になり、ついに「アッシーくん」のような関係性に…。

話はそこで終わらず、

「車が欲しいな~」

と言い出す彼女に、ついに貯金を下ろして車をプレゼントしてあげたそうです。

お金がないという理由で、保険代や車検代もすべて彼持ち。

そんな状態になっても、彼は彼女と付き合うどころか、手を繋ぐことすらしたことがなかったそうです。

しかし、彼女の役に立てている・喜ぶ顔が見たいという理由で関係は続いたそう。

そして最終的に、

「好きな人が出来た」

と言われて、彼女は新しい彼氏の話を平然とするように。

彼の話で一番インパクトがあったのは、彼女と彼氏がカーセックスした後の車内の掃除をさせられたという話…(笑)。

もうここまできたら、完全に女王様と奴隷くんの関係ですね。

また、

「受け取りに行くからお金を貸してほしい」

と彼女に言われ、待ちあわせ場所で待っていたときは、彼氏の運転でやって来た彼女が助手席の窓から受け取って、停車することなく去っていったそうです(笑)。

ここまでくると、もう生粋のS女ですね。

その話を聞いたときは、「見習わなきゃな」と思わず関心してしまいました(笑)。

 

ミシュラン星店に何時間も予約の電話をかけ続けるメッシーくん

続いてのメッシーくんは、50代のバツイチ男性。

彼は女王様(女子大生)と奴隷契約を結んでおり、定期的に貢ぐのとは別に、ある使命を受けていたようです。

それは、ミシュラン店が大好きな女王様のためにお店を予約して連れていくこと。

ミシュラン店は日本中に無数にありますが、人気店ともなると予約が数か月後~1年後となることもざら…。

たとえば、三ツ星を獲得している「鮨さいとう」なんかにもなると、1日中予約の電話をかけても繋がらないこともあるようです。

女王様が指定したお店の予約が取れないと罰金・お仕置きが執行されるため、会社が休みの日はもう1日中電話をかけ続けていたそうです。

グルメな女王様を持つと、同じメッシーくんでもまた違った苦労が伴うようです。

私もミシュラン店なら、奴隷くんと「山田屋」「虎白」「野田岩」に行ったことがありますが、予約してもらったところ3カ月以上待った経験があります。

 

女王様に人生の破滅へ追い込まれたミツグくん

最後は、ドSな女王様に飼われていたミツグくんのお話。

彼は20代後半の会社員で、SMバーで女王様と出会ったそうです。

しかしこの女王様、私も驚くほどのドSだったのです…!

お店の外でも会ってもらえるようになり、その際に「奴隷契約書」を作成したそうです。

そしてその契約書と一緒に、免許証のコピーや勤務先、実家などの個人情報を手渡したそうです。

さらに深夜の公園で、全裸に社員証を首からぶらさげた状態で写真を撮影。しかも、性器を激しく勃起させた状態で…(笑)。

そしてこれらは、

「1日でも滞納したらこの写真と契約書を会社や実家に送るからね」

と、脅迫の道具になっていったのだとか。

貢ぎ金の額は、月に5万円から始まって10万円、15万円、20万円と一方的に増えていったそうです。

途中からは会社の給料だけでは賄いきれなくなり、とうとうコンビニバイトを開始。

女王様は、

「あなたの人生を壊してあげる」

が口癖で、要求は過激になる一方。

働き過ぎでボロボロになっていく彼でしたが、それでも女王様にお金を渡す瞬間はいつもたまらなく興奮したそうです(笑)。

貢ぎ金の要求額が30万円を超えたところで支払えなくなった結果、女王様が会社の同僚女性たちに勃起した性器の写真を本当に送信…!

その後、それがきっかけになり会社にいづらくなって退職…、女王様の手によって破滅へ追い込まれてしまったそうです。

彼はその1年後に私のもとにやって来たのですが、私の調教では生温いと感じたのか、数カ月で私のもとを去っていきました(笑)。

女王様に破滅させたい願望があったのに対し、彼自身にも破滅したい願望があったのかもしれません。

 

アッシー・メッシー・ミツグくんは簡単に作れる

以上、3タイプの奴隷くんの体験談をご紹介しました。

上記の体験談を参考に、貢ぎ奴隷を作ってみてください。

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