「舐め犬」を募集して性的&経済的に奉仕させる方法

エリカ

こんにちは、エリカです。

「舐め犬」って知ってますか?

舐め犬とは、

クンニすることが大好きな男性

のことです。

この記事では、貢がれることに加えて、性的な面でも満足したいという女性へ向けて、

舐め犬の作り方や飼い方・その魅力

についてご紹介します。

私も舐め犬を「5匹」飼っていた経験があります(笑)。

あなたも舐め犬を飼育して、性的・経済的に奉仕させてみませんか?

 

舐め犬とは?

まずは、簡単な舐め犬の解説から始めましょう。

冒頭でも触れたように、

舐め犬とは?

クンニすることが大好きな(M)男

のことです。

男性の中には、エッチ以上にクンニが好きというフェチな人が存在します。

M男が大半なのですが、彼らはクンニで女性に奉仕することに喜びを感じます。

ホテルに行って、流れや気分でそのままエッチすることも稀にありますが、大体はひたすら舐めさせるだけで終わります。

私の場合、多いときで2~3時間舐めさせたこともあります(笑)。

アダルト界隈で、一ジャンルとして確立されているプレイでもあり、「バター犬」と呼ばれたりもしています。

 

フェラはさせるのにクンニしない男!

そもそも、舐め犬が存在するのは、それを求める「舐められたい」女性が多いからでもあります。

舐め犬を求めるのは、S女や女王様に限りません。

普通の女性やMの女性の中にも「舐め犬を飼いたい」という人は少なくありません。

彼らが舐め犬を募集する理由は、

彼氏や旦那に舐められた経験がない(少ない)から

です。

そう、この世の中にはクンニしない男が多いんです…!

フェラは要求するくせに自分は舐めないなんて、セックスの作法に反すると思いませんか?

女性側から「舐めてほしい」なんて恥ずかしくて言えないため、これまでの人生で舐められる経験をほとんどしてこなかったという女性も非常に多いんです。

そんな女性たちが、

「エッチするのは浮気や不倫になるから嫌だけど、舐められるだけなら…」

という理由で、舐め犬に興味を持つわけです。

 

貢ぎ奴隷を舐め犬に育てよう

「貢ぎ奴隷」になるタイプも「舐め犬」になるタイプも、『M男』という点で共通しています。

そのため、クンニ願望のある女性なら、貢ぎ奴隷を舐め犬に育てるのもおすすめです。

彼らに「舐めなさい!」と命令したら、喜んでペロペロ舐めます(笑)。

私の場合、貢ぎ奴隷の中で「この子になら舐めさせてもいいかな」という奴隷くん限定で、『ご褒美』としてクンニさせてあげていました。

(貢ぎ額が多かったときや射精管理で1カ月以上我慢できたときなど)

舐め犬を5匹飼っていた私の感想として、

彼氏と舐め犬のクンニはレベルが違います(笑)。

「あくまで前戯の一つとしてクンニをする」彼氏・旦那に対し、「舐めること自体が好き」な舐め犬…。

そう考えたら、気持ちよさが違うのも当然かもしれません。

クリトリスをなんとなく舐めて終わりではなく、大陰唇や小陰唇、膣口、アナルとベチョベチョになるくらい舐めてくれます。

私の場合、これまでクリの皮をめくって舐められた経験がなかったので、初めて舐められたときはその快感にびっくりしました(笑)。

ぜひクンニに興味のある女性は、舐め犬を育ててみてください。

 

最後に

今回は、舐め犬について解説しました。

せっかく何でも言うことを聞く奴隷くんがいるのですから、経済的に奉仕させるだけでなく、性的な面でも奉仕させてみてください。

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