究極のドMプレイ「金蹴り・玉蹴り」するコツと方法

エリカ

こんにちは、エリカです。

金蹴りしたことありますか?

おそらく世の99%の女性はないと思います。

私は小学生低学年のとき、男子の股間をふざけて蹴ったら予想外に悶絶されて驚いた経験があります(笑)。

しかし、その痛みの先にこそ快感が…。

この記事では、そんなドMが望んでやまない、

金蹴り・玉蹴りするコツと方法

について解説します。

力任せに蹴って潰してしまわないよう、コツをお教えします。

 

ドM限定!金蹴り・玉蹴りプレイとは?

その名の通り、急所(金玉)を蹴り上げるプレイのことです。

当然、蹴られた方は「痛い」です。

蹴り方によっては痛いなんてもんではなく、床を転がって悶絶するレベルのようです。

しかし、そんな「痛み」を伴うプレイがドM男たちからは『ご褒美』として非常に好評なのです。

AVでも一大ジャンルとして確立されている上、アダルト動画サイトのみならず「YouTube」などにも数多くの動画があげられています。

身につけると護身術としても使えますし、奴隷くんへの「お仕置き」としても取り入れることが出来ます。

 

金蹴り・玉蹴りプレイの種類と方法

そんな金蹴りですが、「蹴り方」は一つではありません。

自分が蹴りやすい、奴隷くんが望む蹴り方があるので順番に見ていきましょう。

 

金蹴り(正面)

まずは一般的な金蹴りから。

脚を肩幅くらい開いた状態で立たせ、「正面」から足の甲で玉をすくい上げるように蹴ります。

たまに1時間でも2時間でも蹴り続けてほしいというドMくんがいますが、30分も蹴っていると足の甲が腫れてくるので長時間は難しいのが難点です(笑)。

そんなときは「膝蹴り」も一緒に取り入れるのがオススメです。

男性の肩に手をかけ、至近距離から膝を使って蹴り上げます。

特に、壁に押し付けてやる膝蹴りを好む奴隷くんが多いです。

逃げ場がないという恐怖心がドM心を刺激するのかもしれません(笑)。

 

金蹴り(背後)

続いて、「背後」からの金蹴り。

正面のときと同様、脚を開いた状態で立たせ、後ろから足の甲で蹴り上げます。

いつ蹴られるか分からないという恐怖が加わる上、睾丸の後ろ側に位置している「副睾丸(精巣上体)」にもダメージが与えられるため、さらなる激痛を伴うようです。

金蹴り好きの奴隷くんの中にも、正面からが好き・膝蹴りが好き・背後からが好きといろいろ別れるため、その奴隷くんに合わせて蹴り方を変えてあげましょう。

 

電気アンマ

罰ゲームとして世に広まっている「電気アンマ」。

これも立派なSMプレイの一つです。

素足・ニーハイ・ヒールと踏み方はいろいろありますが、最も求められることが多いのはやっぱりヒールですね。

強く踏みつぶすというよりグリグリ踏みつけるイメージでやってみてください。

 

金玉握り・潰し

最後は、蹴りではないのですが…。

手で睾丸を握る「金玉握り」という技もあります。

脚ではなく手で直接痛みを与えるため、微妙な力加減で奴隷くんに痛みを与えてあげることが出来ます。

脂汗を流しながら必死で我慢したり、痛みで悲鳴をあげながらも、同時に勃起する奴隷くんが多いのも特徴です(笑)。

 

最後に

以上、今回は「金蹴り・玉蹴り」についてご紹介しました。

男を金蹴りしたくて堪らないというドS女性はごく少数でしょうが、調教を続けていると「金蹴りしてほしい」という奴隷くんが結構多いので、するときはぜひ参考にしてみてください。

男が床を転がっている姿を見るのはなかなか爽快ですよ(笑)。

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